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お茶室・下貼用紙
お茶室・下貼用紙
湊紙とは、もともとは漉き返しの紙の事。そのために濃い色がつけられています。使用用途としては、茶室等の腰張りに使用されていたもの。現代建築の中では、また別用途としてもご使用いただいております。当社取扱い湊紙は、漉き返しでなく紙料から新たに漉いた和紙です。
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越前手漉き和紙 湊紙 SA-150
越前手漉き和紙 湊紙 SA-151
越前手漉き和紙 湊紙 SA-152
越前手漉き和紙 湊紙 SA-153
SA-150
SA-151
SA-152
SA-153
楮紙
「匁(もんめ)」とは「重さの単位」。また、紙厚の表記にも使用されています。10匁が一番厚い紙。厚い紙になればなるほど紙表面に楮繊維を見る事ができます。下記には、厚みの違いをご覧頂くため、黒い紙に10匁、6匁、3匁の紙をのせた物です。
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楮紙
SA-156
10匁
SA-160
6匁
SA-163
3匁
下貼紙・反古代用(ホーグ代用)
反古代用(ホーグ代用)とは、ふすまなどに用いる下張り紙の事。元々は、大福帳や手紙など「和紙」を使用して使われた紙の再利用品。現在は、木材パルプやその他さまざまな紙料を使った紙が普及されるにしたがって、「反古代用(ホーグ代用)」として新たに作成するようになりました。下張りに使われてきた紙なので、人の目にさらされる事も少なかったのですが、昨今では、お部屋内にレトロな雰囲気を醸し出すためのディテールとしてご使用頂く事もあります。
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SA-154
反古代
用(かな)
SA-155
反古代用(漢字)
土佐西の内
百帖紙ともよばれる厚手の入りの紙で、常陸(茨木県)の旧那珂郡山方町西野内原産の紙です。茶室の腰張りに使用される粗目の楮和紙です。
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SA-164
 
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